コメント一覧

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親マップ: 真田丸顕彰碑 by parunas
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丁寧にありがとうございます。
garan
石割桜さま
現地確認ありがとうございます。作家を調べていた時にヒットしたものを記録しておいたものでした。
連絡方法がわからないので勝手ながら移動させていただきました。設置場所は公園ではなく今の場所になります。
garan
拓本で碑文を見ましたのでデータを加えさせていただきました。
garan
しおたろうさま、はじめまして
 アニメの「日本昔話」に「善知鳥(うとう)中納言安方」の物語があって調べたらここへたどり着きました。みちのくの終点、境内の句碑も面白そうですね。タグを貼らせていただきました。
鷲見香治氏の「大 将」という作品です。兜をかぶった息子を大将に見立てた親子の姿と言う事ではないかと思われます。
親マップ: 親子三人?の像 by S.Hiro
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親マップ: 豊臣秀頼像 by parunas
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親マップ: 小野小町歌碑 by parunas
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親マップ: 玉作岡 by parunas
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親マップ: 豊臣秀吉公像 by mi像0001
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親マップ: 杼樟之記碑 by parurun
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親マップ: 残念石 by route507
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garan
『重闢茶塲碑』釋文
【隷額】重闢茶塲碑
【本文】
重闢茶塲碑記                前縫殿頭松平定常題額
州北河越之野有狹山、跨于多磨入閒二郡、古出名茶、傳言釋榮西嘗入宋、逮建久中歸國携茶種、始蒔之筑前背振山、至其徒高辨普殖之畿道、相地之宜定爲五塲、河越其一也、然而歳月之久、茶戸衰替、佳種蕪没於灌莽深荊之閒矣、其他各塲培養失法、製亦不精、惟宇治擅其名、爲諸州之冠而已、逮文政中、郷之著姓村野氏盛政・吉川氏温恭、與江戸山本氏德潤肯議、重闢塲于狹山之麓、欲以興數百年之癈、鄰曲爲之隨種者數十戸、用力培殖逐次蕃滋、歳收若干斤、佳稱日著、製益精絶、而狹山之産、復再成彰於今云、屬者郷民介上田文吉需予記其事、予素有睦盧之嗜、心喜其擧乃謂、茶之爲物、蘊風露清虚之粹、鍾雲山奇秀之精、滌昬破悶、驅睡解酲、滋味甘香、其功不爲少、羅景倫曰、於務學勤政未必無助、蘇子瞻曰、煩膩既去而脾胃不凡、二公之語洵爲知言、然則不特風騷之賞、雖紆青祁紫之輩、亦不可一日無此味也、豈與彼種秫釀酒令人華狂、而葉病者可同日而語哉、自今以後一郷子孫承繼不墜、益殖其産、則狹山之種將不讓宇治、而三人者之名、亦與谿山共傳悠久也不疑已、抑夫土宜之興廢雖隨時而變、然人力之勤惰實參存於其閒焉、吾未知今日之擧果爲永傳乎、若其必欲永傳也、則蓋在爲其子孫者、以人力保之矣、姑識歳月以竣、
天保三年、龍集玄■(黑+弋)執徐、清和月       林踪撰文      巻大任書
               窪世昌刻
【碑陰】
茶場之闢、逐漸繁殖三十餘年之間、茶戸已有三十二矣、郷有山人玄逸者、嘉其有成慫慂隣曲立豐碑告後昆、以庶幾永世繼續無墜其業也、於是闔戸欣悦爭資工費、今茲丙申碑初畢功、而山人不及見之、墓已宿草生矣、余於山人有三十年之舊、因志縁由以寄歎慨云、       蔆湖巻大任
親マップ: 重闢茶場碑 by がらん
garan
『茶場後碑』釋文
【隷額】茶塲後碑
【本文】
重建狭山茶塲碑記     江戸 中邨正直撰
關左之以茶名者曰狭山焉、與宇治東西相頡頏、或曰其茶香氣出于宇治之上、狭山者在武蔵入間郡、其始不過一荒僻之地耳、自種茶以来逐歳増殖、其名既大彰、藕潢林君文可徴也、盖自海關禁弛互市盛行、我國茶葉爲出口品之冠、毎年輸將于海外者千有萬斤、如宇治之製昔獨擅美于邦内者、今則著稱于歐亞、而狭山之茶後起争雄、至于洋賈之旅于東者、非其記號不顧可謂盛矣、抑利之所在民之所赴也、昔者關左地曠人希、彌望黄茆白葦、爲豺狼狐兎之所窟宅者、盡已墾闢爲沃壌、而其所出之茶、則莫不題簽曰狭山、狭山之名于是乎廣矣、原夫舊碑建于天保三年、是時未有海外互市之事、然而人民勤勉倡導以致産物熾盛若豫立今日輸出品之基礎者其功豈淺尠哉、前事之不忘、後事之師也、夫既知狭山茶塲之成實、由于其父祖勤勉之力、則當知後来之福利、又在其子孫之継續不怠、以益恢弘前緒焉、可不勗乎、且予聞之人民之克勤職業務富一家者其利于全國大于一家之利焉、今既嘉狭山人民之勤勉于昔日、以致昌盛于今、則又更望其堅忍耐久不屈撓于少利害能光前而啓後益有以崇殖邦國之福利也、熊谷縣人某来代言其郷人之意、求余文勒諸石以追配舊碑、余深喜此擧、故應其請而系之以詞曰、
 茶産東方 味甘且香 狭山之郷 此焉開塲 土性最良 菟道頡頏 聲名丕彰 壓倒建陽 洋客竸嘗 日購萬箱 沾彼胃腸 富我橐嚢 昔人謀臧 邦國之慶 繼嗣克昌 福利无彊
明治九年丙子五月     秋巖翬書并題額
                    廣瀬群鶴鐫

【碑陰】列名省略 
 *注 藕潢林君文=『重闢茶場碑』文の事。藕潢は林復齋の別号。 
親マップ: 茶場後碑 by がらん
winecolor
>がらんさん

解読ありがとうございます。
タイトル等を変更しました。
winecolor
>がらんさん

解読ありがとうございます。
タイトル等を修正しました。
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>がらんさん

解読ありがとうございます。
親マップ: 句碑 by winecolor
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>がらんさん

解読ありがとうございます。
タイトル等を変更しました。
なると4
がらん さんへ

写真を見直したら「香」に見えてきました。(笑
ありがとうございます。
garan
(碑陰)
老友船茂孝阿翁東京向島人以慈悲博愛
爲楽家有餘貸則義捐公事賑恤窮困園有
餘地則貸與学校不收其價頃者在鎌倉寄
書曰圓覺寺梵鐘北條貞時所鑄蓋祈其父
時宗及元寇殉難士冥福也吾亦欲建碑於
鐘樓側弔卅七八年役彼我戰死病歿者余
謂慈悲佛陀之本願也博愛人道之極致也
翁之此擧不獨足慰藉死者靈其關世道人
心不為尠故余喜記之併及翁平生如此
明治三十九年二月
陸軍教授従六位勲六等丸山正彦撰竝書
        藤澤廣田仲太郎刻之
篆額 當山二百十世大教正  
            宮路宗海書
親マップ: 表忠碑 by がらん
garan
洪鐘道 これよりおほかね道 
茲有武陽川越之産心江道圓沙彌者夙発志願廻旋扶桑木□□毎州
奉納大乗妙典全部以償宿債今茲當求願圓成之日捨淨財命工奉造
建一基之石表永充供養且爲當寺洪鐘徑路之道引今往還群生無迷途之患云
 維時元文初歳舎丙辰仲冬如意珠日
garan
國寶大鐘道 
洪鐘辯才天道 
梅澤氏某妻□哀子資道宗恕信士書寫彌陀名號□
十萬遍埋□□山□樓邉而欲建標石於其工教参詣
人不迷取□□□佛名書寫勒則念念即弥陀字字即
浄土永脱塵芥幽顯俱救厥績厥功與石不朽
 文化九壬申年二月  山崎村  梅澤氏
garan
読めず
・妻との夢を 一聲夜々□  
親マップ: 句碑 by winecolor
garan
煢の異体字で下を「几(人)」につくっています。煢、音ケイ、意味は独り身
・震水煢靈塚
garan
読んでみた
・かくらお(神楽男)に しつより坐して もろひとを さきはひ(幸)給ふ 丹生の大神
garan
winecolorさま、おはようございます 読んでみました
・世の中は しらぬこそよかれ 山風を 松の小末に きゝたかる身の   霞城
garan
なると4さま おはようございます。
○についというか句の読み方に悩みました。
○は「香」。
白妙の 土佐寒蘭の 香なりけり  杏子
「白妙」という寒蘭があるそうですが、それは薩摩系のもので、ここでは「土佐寒蘭」と言っているので、白花か、斑入りの物にかけているのか、土佐にかかる枕ことばのか。
これを読んでるブログを見つけましたがちょっと読み方が違います。黒田杏子の作と書いてありました。カメの碑も載ってました。
http://plaza.rakuten.co.jp/hitoshisa...
県民百貨店閉店に伴い、撤去されたものと思います。現在工事中です。
親マップ: おてもやん by route507
「場所不確か」を外し、アイコンを移動しました(自己解決)。
winecolor
写真を追加しました。
katoumannzu
またお寄りください...自分は行ったことないのですけど。
いちかわ
そういえば、名前の由来になった碑があるとお聞きしたものの、実物見たことないから、一度見てみたいなあと思って検索したら、こちらにたどりつきました。
ありがとうございました!(笑)
坂村真民先生の詩碑です
坂村真民先生の詩碑です
坂村真民先生の「念ずれば花開く」の詩碑です
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>がらんさん

画像とデータの追加ありがとうございます。
親マップ: 翼の像 by winecolor
garan
1階在来線ホーム 15番線(旧東北本線)車止め前
garan
winecolorさま こんばんは
画像とデータをちょこっと加えました。
親マップ: 翼の像 by winecolor
garan
貴重なお知らせありがとうございます
garan
春日大社展(来週の日曜まで)に出かけたら新しい仲間が増えていました。
和装に見えないイケメンなり
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母子鬼像 柚鬼媛は2月9日にNHK総合で放送予定の「所さん!大変ですよ」で紹介されるようです。
http://www4.nhk.or.jp/taihentokoro/
garan
志士之碑
昔者荊軻入秦蹀血貫義何况至誠許國壮烈
殉難鬼神豈有不泣哉甲辰乙巳之役勇將猛
卒爲國斃者不可勝數皆足以垂不朽而余獨
於横川省三沖禎介松崎保一中山直熊脇光
三田邨一三六士之死欲不泣而不能也六士
非籍在軍伍身無執戟之責尋常保躬誰儀之
乃不然 天詔煥發外患方棘也憂憤飲血蹶
起謀事意謂國恩荷重社稷阽危此王事不遑
啓處男兒裏屍馬革之秋也事也國與身偕享
之不成獨死其事耳乃指天誓死披肝結義剃
頭故服深入不測之地蓋在欲履危出奇脅敵
背以牽制焉何其志之壯也朔漠冱寒手拆膚
裂鬚眉皆凍荒野千里飲無水食無糧困頓窮
苦冰天雪窟晝伏夜行將一擧爆破雅兒銕橋
機正熟而銕騎突至于嗟已矣壯圖一蹶横川
沖之二士先落敵手檻車送賓
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